日本は火曜日に提出された今年の年次外交政策報告において台湾を「極めて重要なパートナー」と呼び、昨年の「重要なパートナーと重要な友人」の記述から一歩前進した。

茂木外相が内閣に提出した「2020外交青書」に見られる言葉は、台湾の地位をめぐる緊張が高まる中、両国の関係を強調した。


引用元:



■名無しの海外さん
2012「重要な地域」

2013「重要なパートナー」

2015「基本的価値観」を共有する「大切なパートナーと大切な友達」

2019「重要なパートナーであり、重要な友人」

2020「極めて重要なパートナー」

2021「 ^%#%@言葉で表現するのが難しい」

2022「より厚い辞書が必要」



■名無しの海外さん
「そして、台湾は国家として認められていない。」 とも言っている。



■名無しの海外さん

日本はかつての植民地を取り戻そうとしているようだ



■名無しの海外さん

日本は期待を反して、台湾に(再)侵略するぞ!



■名無しの海外さん

当時の日本はASEANや中国に比べて、非常に台湾に良くした。



■名無しの海外さん

台湾人は日本がとても好き。



■名無しの海外さん

うん、うちの祖父母は頑固な親日家の台湾人だよ。
二人は、日本が台湾を植民地化しているときに育った。



■名無しの海外さん

日本人は彼らにとても親切だった?
比較するならオーストラリア人やカナダ人がイギリス人であると自認するようなもので、信じ難いほど珍しく感じる(少なくとも私には)。



■名無しの海外さん

台湾のインフラは日本がほとんど建設し、また教育を提供して台湾人の文化に多くをもたらした。私の祖父母は本質的に日本人であると考えて育てられたので、日本が中国への支配を放棄した後でも、祖父母が依然として自分が日本人との認識を強めた理由がわかる。彼らは北京語よりも日本語が上手で、母国語は地元の台湾の方言だった。



■名無しの海外さん
良いね。次はこの声明を実際の国際政策に反映させて、台湾を公式に認めてください。



■名無しの海外さん

アメリカが第一にやるべき。中国よりはるかに小さい国々がアメリカのような強力な後ろ盾なし反旗を翻すことは難しい。




■名無しの海外さん

中国共産党が何十年にもわたって反日プロパガンダを狂ったように供給してきた中国本土全体を刺激しないように、日本はこの一件には、あまり触れない方が良い。一般の中国人は、日本が台湾を主権者であると宣言し、帝国主義の古いルーツに戻り、中国の内政に干渉するのではと勘繰るでしょう。

本当に悪い考えだけど、日本は間接的に支援し続け、今のところ他の国にそれを任せるべき。中国が激しい戦争に突入し、侵略を試みた場合にのみ、日本が全力で行けばいい。



■名無しの海外さん

台湾のために声を上げるなら日本が最適。世界が何も言わなければ、台湾は中国によって忘却の底に陥ることになる。台湾側に日本がつくということは、より多くの国が寄り添わなければならないことを意味する。逆に、中国が日本に関与することは、米国に関与することを意味する。

別の大国に対処するには、大国の力が必要。また、地理的にも日本は優れた位置にいる。中国の台湾に対する姿勢は日本に無関係ではない。



■名無しの海外さん

私が言ったようにそれが問題を悪化させるので、日本はあからさまではない方法でサポートする方が良いでしょう。 2012年の尖閣紛争が起こったとき、中国の日本に対する否定的な世論は97%に達しました。そして、日本の車や店は破壊されました。

中国にとって台湾は尖閣よりもかなり感情的な問題です。日本が台湾の主権を公然と宣言することは、米国、ヨーロッパ、そして地域の他のすべての人々に支持されない限り、とてもいいアイデアとは言えません。とりあえず、日本は台湾の件に関しては、外交ツールとして使用に限定し、中国に対する警官の役割は米国に任せつつ緊張を緩和するべきです。



■名無しの海外さん
中国への巨大な中指



■名無しの海外さん

しかし、それに値する。



■名無しの海外さん

確かに。



■名無しの海外さん

中国はより多くの中指を得る必要があるね



■名無しの海外さん
台湾と世界の国々との関係が多様に変化している中で、次の世界大戦があるとすれば、台湾を併合しようとしている中国によって開始されるかもしれないと個人的には思ってる。そして、世界の他の国々が介入して阻止しようとする。



■名無しの海外さん

中国はまだそのような準備ができてないと思う。もしそうなったら、それは中国の政治的および経済的な自殺となるだろう。彼らがどうにかして島を支配することになったとしても(そのような敵意のある国民ではないと思われる)その後ロシア以外の国との貿易禁止により中国経済が完全に行き詰まり、中国共産党がこれまでに持っていた正当性が完全に失われるだろう。

中国はそのエネルギーの大部分を中東から輸入しており、中国の巨大な石油需要を満たせるような場所は中東の他になく、海上封鎖などが行われるかどうかは別としても、エネルギー輸入の封鎖は、その経済を一夜にして崩壊させます。

中国が台湾の侵略を巡って騒いぐことで、国際社会に無用な刺激を与えて、中国との取引を後退させて中国への信頼が下がり自身を孤立させるような政策について、中国が何をしたいの私には理解できない。中国共産党は実用主義よりもイデオロギーを優先しているみたいだね。



■名無しの海外さん

そして、私たち全員のために、直ぐにでも「Made in China」からの脱却を開始する必要がある。



■名無しの海外さん
この外交青書は、台湾が日本の洗面所に歯ブラシを正式に残すことができることを意味する?



■名無しの海外さん

そして、いくつかのクローゼットスペース!



■名無しの海外さん

日本が隣人と仲良くなるのを見るのは素晴らしいことです。



■名無しの海外さん
台湾の人々が相応の尊敬を得られるのは嬉しいこと。
非常に多くの国があまりにも長い間中国の影響を受け過ぎている。



■名無しの海外さん
台湾は本当に唯一の友達のようだね。 他の国々は、未だ第二次世界大戦前の時代のどこかに頭を突っ込んでいる。

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